
2025年03月23日
こんにちは。グランレーヴ渋谷の管理者Tです。

ある日フロアを歩いていたら、何やら鮮やかなピンク色が。

近づいてみると、ご入居者職員合作の桜でした。
写真だと伝わりにくいかもしれませんが、これがなかなかの出来で、色合いや質感も結構リアルです。

足元はこんな感じ。便利なキャスター付き。

とはいえ、やはり本物も捨てがたい。

桜も花も正面玄関でお待ちしています。
2025年03月11日
こんにちは。グランレーヴ渋谷の管理者Tです。
今回は、春のどら焼き祭りのご様子を。

職員が焼いた生地に、餡をご入居者に選んでいただきます。小倉、抹茶、桜の3種類に加えホイップクリームも用意しました。

スナック感覚で召し上がるものかと思いました。

意外と多かったのがバーガースタイル。Tが意外に感じただけで特に大きな意味はないのですが…
個人的にはこの写真が好きで

『食べちゃうよ』からの

『食べちゃった』
素晴らしいかぶりつき。

次回をお楽しみに。
2025年02月12日
こんにちは。グランレーヴ渋谷の管理者Tです。
今回は、バレンタインデーより一足先に開催したチョコレートファウンテンのご様子を。


昨年に続き2年連続の開催だったので、準備は万端。
お菓子ありフルーツありと、こちらも昨年を上回る充実のラインナップ。

普段はあまり量を召し上がらないご入居者もたくさん手にとって頂き、男女問わず大変好評でした。

案に出ていた抹茶チョコレートファウンテンは来年かな…
2025年02月02日
こんにちは。グランレーヴ渋谷の管理者Tです。
今年は2月2日の節分のご様子を。

鬼は2年連続の出場となります。

昨年はこんな感じ。あふれ出る既視感。

オーソドックスなスタイルの方もいますが

先に封を開けていたので

当てる⇒食べる でお願いしたり

手渡してから

投げてもらったり

スタンバイの鬼がリラックスするような、昨年同様のまったり豆まき。

背後に鬼がいるのにこの感じ。グランレーヴ渋谷の雰囲気がよく出ている気がします。
2025年01月03日
こんにちは。グランレーヴ渋谷の管理者Tです。
前回と同様にお正月のご様子について。

今年は担当者が頑張ってくれて、正月っぽい雰囲気が出ていました。こちらは書き初めコーナー。

おみくじや絵馬も用意してしっかり結んでもらいました。

お茶も点てました。
*お茶の『たてる』はこの漢字なんですね。初めて知りました。
Tも頂きましたが、かな~り苦かったです。

皆様、結構なお作法で。
でも結局はこっちが嬉しかったようですね。

苦いお茶との相性抜群。
お茶よりも和菓子の道を探求したくなった元日の昼下がりでした。
2025年01月02日
こんにちは。グランレーヴ渋谷の管理者Tです。
今回は元日のお屠蘇のご様子について。

いざ出陣!

ひたすらにお屠蘇(ジュースの方も)をついで回ります。

ついで

飲む
これの繰り返し
Tのオススメはこちらのお写真

つぐ⇒飲む⇒味わう⇒余韻 の美しい4変化
年初から年間大賞クラスが誕生しました。
2025年01月01日
新年あけましておめでとうございます。
グランレーヴ渋谷に関わる皆様に昨年は多くのお力添えいただき誠にありがとうございました。
今年もとびっきり明るい施設を目指して職員一同努めて参ります。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

ご入居者が作成した作品。玄関に正月っぽい雰囲気をもたらしてくれます。
お正月のご様子は次回お伝えします。
2024年12月30日
こんにちは。グランレーヴ渋谷の管理者Tです。
今回は年内の投稿が間にあったクリスマス会のご様子について。

各々、好みの品を身に着けて登場です。

福引会場の受付ではなく、グランレーヴ渋谷ハンドベル隊であります。
当日は2曲披露して頂きましたが、練習に近い出来栄えでした。本番に強い弱いご入居を眺めるのも興味深かったです。

ケーキをはさんで

サンタが登場

プレゼントを配って記念撮影

皆が去った後の会場は何とも物悲しいですが

切り替えの早いトナカイは仕事に打ち込んでいました。
2024年12月14日
こんにちは。グランレーヴ渋谷の管理者Tです。
今回は初挑戦のハンドクリーム作りのご様子を。

先生を招いて開催しました。

難しいことはなくハンドクリームにお好きな香りのアロマオイルを混ぜていくのがメインです。

男性の参加者が多かったのは意外でした。皆様新しいことに貪欲で感心します。

完成はこんな感じ。さて次回は何を作るのでしょうか。
2024年12月10日
こんにちは。グランレーヴ渋谷の管理者Tです。
今回は寒さに負けて実施した活動のご様子について。

ご入居者も参加で豚汁を作ることにしました。

肉も野菜も一緒に準備します。
タイトルの通り『ぶたじる』と呼ぶ職員がいたので調べてみると…
北海道、九州の多くが『ぶたじる』と呼び、首都圏や東北では『とんじる』、他の地域では極端な偏りがないようです。
調理法となると、地方だけでなく各家庭でさらに枝分かれしてます。ご入居者職員に聞いただけでも
肉を最初に炒めるかどうか
里芋?じゃがいも?さつまいも?そもそも芋は入れない
まず使う味噌が違う などなど
大変奥深いジャンルだと初めて知りました。

何はともあれ、味付けの異なる2種類を昼食で提供します。一応減塩です。